「 負ければ、人類の敗北とは 」

国境なき医師団
国境なき医師団スタッフ

エボラが勝つか、人類が勝つか ?


国連が悲壮な訴え、「あと60日が勝負、負ければ人類が敗北!!」

これって勝ち負けの問題なのか?

エボラ出血熱が猛威を振るっている。

 

 

 

どんどん大きくなって、ついにアメリカに上陸して最大級の国際問題となってしまった。

人類がウィルスに負ける、、これは絶対に、負けられない勝負なのだ!

 

西アフリカの人々だけではなく、エボラ出血熱患者を治療している医師や看護士にも感染が広まったりとか、

 

携わっている人々は、みんな文字通りに命懸けで必死にやっているのだ。

 

 

自分たちに何かできる事はないのか、どんなに心配しても祈っていても、エボラ感染者は直らない。

そこでたどり着いたのが、「国境なき医師団」のホームページサイト

これだ、これしかない! まずは寄付だ!!



河原塾本校の塾超をはじめ、各校の塾長が賛同して寄付を始めました。


こうしている間にも、苦しんで死んでいく人たちがいると思うといても立ってもいられない。

みんなですぐに行動して、この最大級の難敵に立ち向かって行こうではないか。